PURE BUBBLE

EVIDENCE 実験結果

水の洗浄力を高め、短い時間で
汚れを洗浄

experiment 10 汚れ落ち比較実験

概要・効果
ウルトラファインバブルが汚れに吸着し洗い流すことで水自体の洗浄効果を高め、一般的な水道水よりも短い時間で洗えます。
実験
洗浄15分後の汚れ落ち比較

【試験概要】不織布に擬似汚れとしてラー油を一定量滴下。ビーカーに水を加え、20℃で調製。溶液に不織布を浸漬させ、スターラーで一定回転数攪拌した。

【試験品】シバタエンジン ※実使用環境の効果ではありません。使用環境などの条件により効果は異なります。

排水管汚れの残存率減少

experiment 9 排水管の汚れ落ち比較実験

概要・効果
ウルトラファインバブルの洗浄効果により、汚れが洗い流されやすくなり、排水管汚れの低減が期待できます。
実験
洗浄10秒後の排水管汚れ落ち比較

【試験概要】U字配管に擬似汚れ(油分、タンパク質、水など)を塗布し、1日乾燥。タンクに水を溜め、自然排水で流した流水11L/分で10秒間通水して比較した。

【試験品】シバタエンジン ※実使用環境の効果ではありません。使用環境などの条件により効果は異なります。

水垢を抑制し、水垢付着量36.9%低減

experiment 8 水垢付着量実験

概要・効果
ウルトラファインバブルによりミネラルの付着を軽減し、水垢(スケール)の抑制が期待でき、水まわりの清掃が楽になります。
実験
水垢付着量(試験水の付着量を100として比較)

【試験概要】ステンレス板に試験水(イオン交換水で5倍希釈した天然水)を0.5h流水、1h停止(乾燥)を繰り返し、100サイクル実施後に水垢(スケール)を比較した。

【試験品】シバタエンジン

【基材】5cmステンレス板 ※実使用環境の効果ではありません。使用環境などの条件により効果は異なります。

洗車の仕上がりが綺麗に

experiment 7 車ボディの汚れ落ち比較実験

概要・効果
ウルトラファインバブルが汚れに吸着し洗い流すことで水自体の洗浄効果を高めます
実験
車ボディ洗浄50秒後の汚れ落ち比較

【試験概要】車のボディに擬似汚れ(ワセリン、黒絵具)を15×15cmの正方形に塗布。水圧3.0MPa、吐水量8L/min、距離40cm、50秒間洗浄して比較した。

【試験品】シバタエンジン ※実使用環境の効果ではありません。使用環境などの条件により効果は異なります。

実験動画
下記のYouTube動画で実験内容をご確認いただけます。

水まわりの汚れを軽減

experiment 6 菌の汚れ落ち比較実験

概要・効果
ウルトラファインバブルにより、汚れの原因菌が洗い流されやすくなり、排水口やシンク等の水まわりの汚れの軽減につながります。
実験
菌洗浄5秒後の汚れ落ち比較

【試験概要】まな板に10mlの菌液(黄色ブドウ球菌・大腸菌)を全体に塗布。それぞれウルトラファインバブル水と水道水で5秒間流水洗浄した後の検体を採取し、培養した。

【試験品】シバタエンジン

【試験協力】愛媛県 水産加工会社様 ※実使用環境の効果ではありません。使用環境などの条件により効果は異なります。

化粧品のクレンジング力アップ

experiment 5 化粧品の汚れ落ち比較実験

概要・効果
ウルトラファインバブルで洗浄することで、水道水と比べて化粧品の付着量が減少。洗い残しを減らし、肌管理をサポートします。
実験
化粧品の汚れ落ち比較

【試験概要】擬似皮膚に化粧品(BB&UVクリーム)を塗布し、30分自然乾燥。シャワーを利用して流量10L/min、30秒間洗い流した後、残留した化粧品を比較した。

【試験品】シバタエンジン

【基材】パラフィム(擬似皮膚)

【洗浄距離】20cm※実使用環境の効果ではありません。使用環境などの条件により効果は異なります。

食器洗いの時間を短く、水の
使用量を節水

experiment 4 食器の汚れ落ち比較実験

概要・効果
ウルトラファインバブルの洗浄効果により汚れ落ちを良くすることで、食器洗いの時間を短くし、必要な水の節水にもつながります。
実験
食器洗浄10秒後の汚れ落ち比較

【試験概要】皿にカレーを塗布し、60分自然乾燥。それぞれウルトラファインバブル水と水道水(温度27℃、流量12.5L/min)で10秒間洗い流した後、残留したカレーを比較した。

【試験品】シバタエンジン

【基材】磁器皿

【洗浄距離】10cm ※実使用環境の効果ではありません。使用環境などの条件により効果は異なります。

肌が潤う、超微細気泡が浸透する

experiment 3 肌水分量変化率実験

概要・効果
ウルトラファインバブルの有無で肌水分量を測定。ウルトラファインバブルが角質層に浸透し、肌に潤いを与えます。
実験
肌水分量変化率

【試験概要】皿にカレーを塗布し、60分自然乾燥。それぞれウルトラファインバブル水と水道水(温度27℃、流量12.5L/min)で10秒間洗い流した後、残留したカレーを比較した。

【試験品】シバタエンジン

【基材】磁器皿

【洗浄距離】10cm ※実使用環境の効果ではありません。使用環境などの条件により効果は異なります。

身体を温め、湯冷めしにくい

experiment 2 肌表面温度比較実験

概要・効果
ウルトラファインバブルの有無で肌表面温度を測定。ウルトラファインバブルにより、時間が経っても温かさが持続します。
実験
約40℃のお湯をあてた15分後の肌表面温度比較

【試験概要】前腕部内側に水道水とウルトラファインバブル水の水流を約2分間あてた後、肌表面温度を比較した。

【試験品】シバタエンジン

【被験者】女7名 ※実使用環境の効果ではありません。使用環境などの条件により効果は異なります。

植物の成長促進

experiment 1 かいわれ大根の成長比較

概要・効果
ウルトラファインバブルにより、水揚げを促進することで、育成期間の短縮や成長促進が期待できます。
実験
かいわれ大根の成長比較

【試験概要】かいわれ大根の種を各40粒容器に入れ、水を毎日交換して発芽するまで蓋をして日光を遮断。7日後の成長を比較した。

【試験品】シバタエンジン

【期間】7日間 ※実使用環境の効果ではありません。使用環境などの条件により効果は異なります。